The Barrow-Wight

トムのところから一気に裂け谷にたどり着いて、エルロンドの助言を得てThe Fiery Mountainにいく、という走り書き。

バーリマン・バタバーはBarnabas Butterburだったり、Timothy Titusだったりして、バーリマンの名前はまだ出てこない。

塚人というタイトルだけど、塚山丘陵には行かない。

ブリーにたどり着くところでこの章は終わり。
次は「Arrival at Bree」。