2013年2月から3月にかけて購入したトールキン関連書籍

洋書を中心にトールキンや映画関連書籍を購入しているこの頃。
読んだら詳しくご紹介していこうと思っています。
…興味が散らかっているのがわかる本の買い方ですね。

The Hobbit: An Unexpected Journey : Chronicles


AUJのデザインが決まるまでの絵がたくさん。ドワーフたちがあの姿になるまでの道のりがおもしろいのと、契約書を解読したいなと…(ドワーフのアルファベットが読みづらい)。

The Lord of the Rings Location Guidebook


Ian Brodie氏によるLotRロケーションガイドはニュージーランドに撮影旅行に行きたいので…。

指輪物語完全ガイド―J・R・R・トールキンと赤表紙本の世界


発売された頃から存じ上げておりましたが、いい評判を聞いたので購入しました。

J.R.R. Tolkien: Artist & Illustrator


絶版になってしまったようで定価の倍くらいお支払いして(マシな方)購入。

A Gateway to Sindarin


映画シリーズで言語の監修をしているDavid Salo氏の著書。
海外から届くのを心待ちにしています。2種類あるエルフ語のひとつ、シンダリン(シンダール語)を勉強します。この頃テングワール文字も書いています。